FBSの4つの特徴についてご紹介

この記事では、FBSの4つの特徴についてご紹介していきます。

FBSについて知識を深めたいと考えている方は必見の記事となっています。

それでは早速いってみましょう。

 

 3000倍のレバレッジ

国内FXだとレバレッジの規制があるケースが多くなっています。一方でFBSのような海外FXには日本のような規制がないので、ハイレバレッジでの取引が可能になります。

そしてFBSの魅力といえるのが、比較的ハイレバレッジの海外FXの中でも群を抜いているという点です。3000倍というレバレッジを実現しているため、大きく儲けるチャンスが存在しています。

 

ハイレバレッジはリスクも高いから避けたいというイメージを持っている方もいるでしょう。ただし最大許容損失額というどのくらいの損失まで耐えられるのかという点も含めて考えていくことが大切です。

損失に耐えられる額が大きいのであれば、トレードの自由度や柔軟性が高く、資金を効率的に使って利益を生みやすくすることも可能です。

FBSの安全性と機能面を徹底検証

2020年3月17日

 

口座タイプの特徴

実際にFBSを利用したいという場合には、口座タイプの特徴を把握することが欠かせません。

一般的なスタンダート口座を中心に、FBSには5つの口座が用意されています。種類別の特徴を把握することで、自分に合った選択肢を探ることにつながります。

 

例えば一般的なスタンダート口座の場合には、頭金が100ドルからになります。少額から始めたい場合には、最低入金額が1ドルのセント口座に注目するのも1つの手です。

ただし少額から始められる一方で、セント口座はほかの口座と比較すると最大レバレッジが1000倍になるなどの違いもあります。ほかにも手数料などが口座の種類によって異なるので、確認したうえで自分の状況に合わせて選ぶことが大切です。

 

NDD方式を採用

FBSの特徴の1つが、すべての口座にNDD方式を採用しているという点です。NDD方式とはノンディーリングデスクの頭文字を取ったもので、業者の裁量が取引レートに反映されないというメリットがあげられます。

国内の業者はNDD方式ではなくDD(ディーリングデスク)を採用しているケースがほとんどです。

 

そのため見た目状のスプレッドは狭いものの、意図的な約定遅延や約定拒否、さらにはグレートアウトや利益口座の凍結などが問題になります。

実は、DD方式だと顧客が利益を出すと業者の損失になる仕組みなのです。一方でFBSで採用しているNDD方式なら、業者の利益は取引手数料なので健全な形で利用できる仕組みになっています。

 

豊富なボーナスが揃っている

FBSが優れている点の1つが、他の海外FXの業者と比較してもボーナスやキャッシュバックの制度が豊富にそろっているという点です。

主にトレードの証拠金としてボーナスは利用が可能です。一方でキャッシュバックは条件を満たすことで、付与されたら現金と同じように出金可能な形で扱えるものになります。

 

例えば実際にFBSで用意されているボーナスには、口座を開設時にもらえるものや入金時に受け取れるものがあげられます。特に入金ボーナスは、入金額に対して100%という高水準の形で提供しています。

トレードをするために入金しただけなのに、最初から証拠金が倍になるのです。証拠金が倍になることで、トレードの幅を広げることにつながります。

FBSの2種類のボーナスの特徴と注意点

2020年3月14日

 

まとめ

FBSの4つの特徴についてご紹介しましたが、いかがでしたか?

FBSは海外FXならではのハイレバレッジが可能です。またボーナスが用意されているため取引を始めやすくなっています。是非参考にしてみて下さい。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です