IronFXのスプレッドについてご紹介

この記事では、IronFXのスプレッドについてご紹介していきます。

IronFXでの取引を考えている方は必見の記事となっています。

それでは早速いってみましょう。

 

変動ライブ口座のスプレッド

変動ライブ口座のスプレッドは文字通りその時の取引状況に応じて、変動するタイプのものです。取引状況に応じては変動するリスクはあり、思ったような取引が出来ない可能性がありますが、同時にもっとも狭いスプレッドでの取引が可能です。

メジャー通貨であるドル円の平均値が0.8pipsであるため、国内のFX業者と同程度のスプレッドで取引することが可能です。

 

特にIronFXの変動ライブ口座と固定ライブ口座では、マイクロ、プレミアム、VIPの3種類があり、それぞれ入金額によって異なりますが、マイクロ口座でも変動ライブ口座であれば狭いスプレッドで取引ができるメリットがあります。

また、この2つの口座では入金ボーナスが付くという点でも魅力のひとつになります。

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2020年4月8日

 

固定ライブ口座のスプレッド

固定ライブ口座の場合には、スプレッドが固定されているもので、そのぶんだけ幅が広めに設定されているものです。メジャー通貨であるドル円の平均値では2.2pipsとなっており、変動ライブ口座と比べて倍以上の開きがあります。

口座の条件は、変動ライブ口座と変わらないものでスプレッドだけに違いがあるというものです。

 

手数料を少しでも減らしたい環境で取引をしたいという場合には不向きに思われがちですが、変動の場合には取引量が多くなるほど幅が広くなっていくのに対して固定は取引量が多いほどその幅が狭くなっていきます。

このためVIP口座になれば、ドル円で1.6pips程度にまで下がるので有利に取引することが可能です。

 

おすすめは変動ライブ口座

IronFXで口座を開設する場合には、変動ライブ口座がおすすめです。

理由としては他の講座と比べて入金ボーナスがもらうことができるという点、それとマイクロ口座でも十分に幅の狭いスプレッドで取引ができると言う点が挙げられます。

 

レバレッジも500倍と高く設定されており追証もありませんから安心して利用することが可能ですし、それに約定力が高いので、変動スプレッドであっても安定した取引が行えるので利用しやすい環境が整っています。

特に高いレバレッジの場合には追証がないというのは安全に取引をする上で欠かせない要素で、その点で証拠金維持率が20%を切るまでロスカットされないIronFXのライブ口座は安心してFX取引を行えるものです。

 

海外業者の中では使いやすい

IronFXは、海外FX取引業者の中では使いやすいところで、カスタマイズされた取引プラットフォームや多様な取引商品、高い約定力や流動性があります。

特に取引商品は外国為替であるFXだけでなくCDFなども扱っていますから、一通りの取引が一つのサイトで行うことができるものです。

 

また日本人向けにサービスを提供している海外FX業者ですので、日本語によるサポートを受けることができますし、公式サイトも日本語で作られているので国内の業者と変わらない感覚で利用することができます。

ライセンスについてもオーストラリアのほかイギリス、キプロス、南アフリカの政府機関から営業ライセンスを取得していますから、その点でも安心して取引ができます。

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2020年4月4日

 

まとめ

IronFXのスプレッドについてご紹介しましたが、いかがでしたか?

変動ライブ口座、固定ライブ口座どちらにも利点がありますので、使用しやすい方法を選んでくださいね。是非参考にしてみて下さい。

 

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