海外FXで仮想通貨トレードができる3つの業者をご紹介

この記事では、海外FXで仮想通貨トレードができる3つの業者をご紹介していきます。

どの業者にしようか迷っている方は必見の記事となっています。

それでは早速いってみましょう。

 

Traders Trust(トレーダーズトラスト)

トレーダーズトラストは2009年に設立され、低スプレッド(最小0.3pips)と高約定力でトレーダーを増やしています。ビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・ビットコインキャッシュのトレードが可能です。

ビットコインの入出金・仮想通貨のトレードができる数少ないFX業者。最大取引が1000ロットが可能です。レバレッジは500倍、ゼロカットシステムで追証はありません。

 

分かりやすいサイトとサポートも万全です。日本人が在籍しているため日本語でのサポートが受けられます。さらに金融ライセンスがあるのが強み。

メジャーなコインを利用でき、フォローが手厚いため初めての方にも使いやすいFX業者です。口座の開設も分かりやすく丁寧です。

 

FXGT

FXGTは中身はCryptGTです。レート・スプレッドもCryptGTと同じため、違いが分かりづらいです。取扱商品のラインナップが違うため注意して下さい。

FXGTで取扱う商品は、為替49銘柄・仮想通貨13銘柄・メタル・エネルギー5銘柄・指数8銘柄・株式54銘柄があります。さらに入出金方法にも違いがあるのが特徴です。

 

FXGTでは、銀行送金・bitwallet(ビットウォレット)・クレジットカード・仮想通貨です。取扱い商品数が多く、入出金方法も多いためFXGTの方が使いやすいといえるでしょう。

土日もビットコイントレードができるため休日も操作が可能です。両社の微妙な違いを見分けて、自分が使いやすい方を選ぶと良いです。

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2020年3月21日

 

TradeView(トレードビュー)

トレードビューは公式サイトやサポートが日本語対応になったことで、日本人の利用者も増えているFX業者です。取引環境に力を注ぎ優れた約定力や、低スプレッドの提供により評価を上げています。

トレードビューはスプレッドの狭さが強み。プラットフォームの多く仮想通貨のトレードもスムーズにできます。入出金方法が多いためマイナーな方法を取る人には助かるでしょう。

 

ビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・リップル・XBNが取引可能な仮想通貨です。リップラーには嬉しいFX業者でしょう。

土日はトレードできないため注意しましょう。電子ウォレットが多いため、オンラインカジノをやっている場合はやりやすいです。トレードビューは、初心者よりも中級・上級のトレーダーに好まれるFX業者です。

 

海外FXは借金リスクゼロなのでおすすめ

海外FXは怖いというイメージを持つ人もいますが、日本語でのサポートに加え海外FXだからこそお勧めの理由があります。FX口座にお金を入れ、その金額分だけであればロスになっても何も心配は入りません。

ですが、追証といわれる追加証拠金システムが発生することで大変な額の借金を背負うことがあります。本来であれば証拠金維持率により、強制ロスカットが作動するはずですが、これも作動しない場合があります。

 

ゼロカットシステムを採用している海外FX業者であれば、どれだけトレード損失を膨らませても自己資金以上の損失は出ません。このシステムがあることで安心して海外FX業者を活用できます。

もちろんトラブルの際は日本語対応が可能、手厚いフォローなど自分に合ったFX業者を使うことが大切です。

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2020年5月11日

 

まとめ

海外FXで仮想通貨トレードができる3つの業者をご紹介しましたが、いかがでしたか?

銘柄やトレード方法によって自分にあった業者を選んでくださいね。是非参考にしてみて下さい。

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